2/13 バレンタインデー前日に大事件がっ!
というわけで今年のバレンタインデーは中止っ!
とかひねくれたこと言って、要はもらえないってことなんですけど。
・・・いいもーんρ(-Å-`)ィヂィヂ...
東京駅近辺にはおいしいショコラティエがたくさんあるから、自分で買うもーん
(↑素直に欲しいと言え)
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一方バレンタインデーの第3の市場として「友チョコ」っていうのが流行ってるとか。
sanspo.comより
「友チョコ」伸びています-バレンタインの第三の市場
まーチョコレート業界の策略というか、なんと言うか。
最近、会社とかでは、無駄な儀礼の義理チョコをやめましょう、なんていう動きも多いので、別路線に活路を見出したってことかな。
しかーし、女の子同士でチョコレートやり取りするなら、オレにもぐれ゛よ゛ー!
(↑今度は素直に言った)
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というわけで、甘いもの全般基本的にダメなんだけど、チョコレートだけは大好きな自分。
重めの赤ワインやシングルモルトなんかと一緒に食うのがいいんだよねー。
で、先日も、新宿伊勢丹のイベント「サロン ドゥ ショコラ」に行くとか、行ったとかいうことはお伝えしたと思います。
このイベント、フランスで行われた「サロン ドゥ ショコラ」に出店した世界各国の著名ショコラティエが新宿伊勢丹に一堂に会すという、チョコ好きには夢のようなイベント。
もちろん僕もその場で試食や、高級チョコのお買い物を楽しんできました。
さらにその特設会場には「ショコラ・バー」というイートインがあり、そこでは自分の選んだタブレットチョコ5種、もしくはショコラ3種を味わいながらお茶が飲めるという贅沢な場所がありまして。
タブレットと言っても1枚2,000~3,000円もするので、1粒づつとは言え、5種のいろいろなチョコが少しづついただけるというのはかなりお得。
ショコラティエの本格チョコとなると、1粒でもかなり濃厚で、それぞれの世界観がすばらしく、濃密な時間を堪能してきました。
で。
そのショコラバーのお客様アンケートに答えると、抽選でx名に、このショコラバーで提供しているチョコタブレットが17種当たります、っていうのがあって、まあどうせ当たんないだろうけど、食べながら時間つぶしに書いて店内に投函してきたんですね。これ当たったらすげえなー、食いきれないよー、とか言いながら。
そしたら。
なんと昨日、新宿伊勢丹から電話があり、
「先日お越しいただいたサロン・ドゥ・ショコラのアンケートにお答えいただき、ありがとうございました。
おめでとうございます。
お客様に『タブレットチョコの詰め合わせ』が当選しました」
とか言うわけ。
マジで?すげえ!
さっきも書いたようにタブレットっていうのはたかが板チョコなんだけど、有名ショコラティエのものは1枚2,000~3,000円、下手すりゃもっとするわけですよ。
それが17枚も!時価総額50000円ぐらいですよ!すご過ぎ。すご過ぎます。感動です。
そのチョコがさっそく今日になって届きました。
じゃじゃーん!

(これがそのチョコ全貌)
すごい量です。
しかも大半のものは賞味期限が1ヶ月ぐらいしかないので、速攻食わないと・・・。
贅沢な悩みだ。ゲップ。



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